60% water

ヒトのからだの60%は、水で出来ている。

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感想を述べなさい。

先日。
…と呼ぶにはずいぶん過ぎてしまったほどの、先日。
横田駅伝の数日後だったと思う。
三重県に住んでいる「安井」と名乗る男から送られてきた定形外の郵便物が、ぶっきらぼうにポストへねじ込んであった。

おお、きたかきたか。

なんて、仕事から帰ってきた私は、狭いポストへ手を突っ込んで、ひっかき傷を作りながらも、彼からの贈り物をゲットした。



見覚えのある懐かしい字体で、我あばら家の宛を、丁寧とは言い難い字で書いてあった。いかにも、君らしい。

しかしその住所は自重。失礼。

なんの封筒なのかよくわからないモッコリ具合で、丁寧に封をしてあるテープをぐるぐるとはがすと、袋の正体がわかった。



………。

いまずり米とあるからには、米の袋なのだろう。
彼は某スーパーマーケットの社員。
仕事が変わってなければ、それなりにポジションも上がっていることだろう。
JA松阪とあるからには、地元のおこめなのだろうな。
ちなみに、『松阪』は、『まつさか』と読むのだ。決して『まつざか』ではない。
『松阪牛』は『まつざかぎゅう』と読むのではなく、『まつさかうし』だ。
さらに三重県風テイストを盛り込めば、『まっつぁか』と読むとなお正しい。イントネーションは冒頭の『ま』が一番高く、そこから下っていく感じだ。
そんなことはどうだっていい。


きっする!?

きっする、って、なに??

教えなさい。気になってしょうがない。

さて、コホン。

中を開けると、血沸き肉踊るモノが、入っていた。



3枚のDVD。
ここまでだと、通販かなんかでエッチな裏DVDロムを購入した男みたいだけど、いやいや、違うぞ。
…いや、ある意味では合ってるのか?ううむ。

さておき、「感想を述べなさい」と、強い命令口調で、手書きで、書かれている。
手書きだけに、体温を感じる親書ですな。

と、申しますのも、この3枚のエロDVDの正体は、ヌーノ・ベッテンコートとかいう人の音源なのです。
私はこの送り主に、大学時代さんざんインプリンティングされて、気がつけばベッテンコートの虜となっていました。
馬鹿もほどほどにしろと言いたくなるほど、馬鹿になりました。
彼のシグネイチュアギターを2本も買ってしまい、いまや、ただのオブジェ。
ひどいときには、掃除をしている我が妻に、扉を開けっ放しにしておくためのつっかえに代わりに使われたりします。ギタースタンドごと。
扉のつっかえ棒の代用品のお値段、38万円也。

…で、このギターの使い手ヌーノのレア音源を、私宛に送ってくれる約束を、彼は果たしてくれたのです。

『Sessions from room 4』と題された、5曲入りのミニアルバム。
ヌーノのディスコグラフィーから言えば、このミニアルバムは『population1』というアルバムの製作後から、『DRAMAGODS』というバンドのデビューまでの間に作られたもの。
ただこのミニアルバム、普通にCD屋では販売していなかったのです。
彼のホームページから、インターネットのみの、いわゆる通販的な販売ルートしかなかったのです。
しかも、当然英語サイトなので、注文するとなると、英語の文章でメールを送るしかなく、送料とかもアメリカから送ってくるわけで、いくらかかるのか皆目見当もつきませんでした。
どうにかして手に入れたい!
けど、どうやったらきちんと手元に届くんだろう…
逡巡を繰り返しているうちに、『Sessions from room 4』は売り切れてしまいました。。。完売、完敗。。。

インターネットでは名作扱いを受けているこのミニアルバム、今の今まで聞くことができないままでいたのです。
んが、安井氏のご厚意により、数年の時を経て、こうやって手に入れることができたのです。

んもう、それ以来、毎日、職場の行き帰りは聞きまくっています。
スペースが余ったから、と、彼はその後ろのトラックにレッドウォリアーズ(ダイヤモンド★ユカイのバンドね)の曲を入れてくれてますが、すまん、一切聞いてない。
レッドウォリアーズが始まると、頭から再生しなおして、ヌーノ漬けになっております。

だからこそ、さんざん聞きまくっているいまなら、感想を一言にまとめることができます。

というわけで、やっさん、感想を述べるぞ。


『EXIT』でフル勃起。


EXIT、この曲すげぇよ!
なんだよヌーノ、まだちゃんとギター弾けるんじゃん!
もちろんそのほかの4曲もきっちり作り上げてるんだけど、この『EXIT』がすごいと思うのは、extreme時代に好んで作っていたような玄人好みの楽曲構成じゃなくて、万人に受け入れられるポップな要素を中心に据えておきながらも、ヌーノテイストをさ徹頭徹尾貫いたうえ、あのギターソロ。
そりゃあ、この曲の知名度はさておいて、ライブで演るのも頷けますよ、これは。スゴイ。気持ちイイ。

…とまあ、そんな感想。
結果、ひとことじゃなくなったけど、まあいいのだ。

そのほか、DRAMAGODSのライブ音源と、もう1枚はあれやこれやのヌーノ貴重音源が入っていたりで、大満足。
この二つはmp3なので、CDプレーヤーで聴けないのが残念だけど。
日本のラジオ出演時のインタビュー音源&その場でアンプラグド演奏もかなり気持ちイイ。
けどやっぱ、このラジオでも演った、アンプラグドバージョンの『EXIT』はもう、神の領域と呼んでいいんじゃないかと。
アコギでガリガリ弾いて、あれだけカッコイイ曲ってなかなかないよね。
それはつまり、やっぱり楽曲の構成がきっちりできているからこそ、道具がエレキであれアコギであれ、かっこいいんだと思う。

ヌーノ万歳。エクストリーム再結成、万々歳。

…で。



3枚のエロDVD…もとい、ヌノDVDには、それぞれご丁寧に彼直筆による解説が書いてあるのです。
こういうの、ウレシイ。
なので、彼による解説を読みつつ、ヌーノの音を聴いていると、あれれ、ヌーノに関係のないことが書いてある。のだ。



こちらこそ、不束な主催者ですが、どうぞよろしく。

背番号、早いところ決めておくれ。

君の場合、ユニフォームのサイズがあるかどうかが若干心配。

絶滅種における、クドい大巨人、ここに誕生。


それから、明日(って日付上はもう今日になるのか…)から、ワタクシ、三重へ大事な話をしに帰りますので、お時間ご都合つきそうだったら、久しぶりにおいしいビールでも飲もうじゃないか。

んま、帰ったら連絡入れまする。
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横田駅伝に参加しました。メロスの気持ちがちょっとだけわかった気がする。(BlogPet)

ようすけの「横田駅伝に参加しました。メロスの気持ちがちょっとだけわかった気がする。」のまねしてかいてみるね

いつぞやに思ってしまう♪
自分が。
第二走者以降にプレッシャーにでっかく『FIGHTERS!!…なんて思ったのどうとか、乱れたイヤホンを出せるよう、そんで行くようが沸き起こってこたえ、あるいは誰か…いろんな声援がいけなかったからには、後のだけど、あとどのくらい走れば。
なんとか役割を走る前に思って走ったよしりんにでっかく『FIGHTERS!』のだけど、緩やかなものだったの距離を受けたイヤホンを抜くケースが見えたからには、歩いたら負けなものがかえって自分たちは縮まらないまま4人の距離を維持したらしい♪
ブツクサ言うてたというよりもほっとできたらしく、脱落者をしてるうちに変更させた、2番手のちふ君へ出てからの状態で誘われたりもなくなったイヤホンをしちゃだめだからよくわからないとそう思うと同じ距離はないしてるうちに変更された自分も小さかった瞬間、中段後方…そう思うことを整えたからには、歩くなんて思った瞬間、ほとんどがそれぞれがいたからには、最初のもあった息を弱めていた瞬間、これが沸き起こってからだろう…なんて思ってくれるのにはさっぱり見つからなかった人のホームページでもするんじゃなくなった人にリレーゾーンへ倒れこんで飲んだ、周りの合図を2歩でスタートラインの一人に出たりも心肺能力ももたなく、深く感謝いたします。
走る前へ上るとは3歩の足がどれくらい走った人は縮まらない。
くねくねしてるうちに思って面白かったんででもいいだろう…なんて話が増えて行き、勝手に近いスピードで飲んだ、当たり前すぎる結論をつけないものは『GO,FIGHTERS』なもので行く人で走ってもよっぽど遅いぞ。
であろう!
なんとなく、すごく楽しいものが広がり、一歩で誘われたりするんだろうか、25分くらい走ればゴールな人、すこし歩みを見ながら走ったペースを得て、必然的にある、呼吸を走り、ちゃんと走り続けて、ちゃんと走り続ける中が大きいわけがペースを出せるようなワタクシがいけなかったタスキでもするんだろうとなってきたけど、これが走ると思うことなら若干、そんなこんなして走る癖を見つけたペースメーカー的に抜かれる一方?
最終ランナーの短い第一走者にリレーゾーンへ走ってこたえ、あるいは誰か?そんなこんなしつつもすることがおかしくなり、それでドンケツに出会ってくれているんだだめだだめだビールがおかしくなり、似たけど、遅めの合図がペースを果たせた。

*このエントリは、ブログペットの「楊楊」が書きました。
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横田駅伝に参加しました。メロスの気持ちがちょっとだけわかった気がする。

いつぞやに草野球のホームページで誘われた、横田駅伝。
6月8日、ほとんど準備のないまま参加してきた。
一人5kmを走り、4人でタスキをつなぐという、まさしく駅伝。

やると決まってから、2回ほど自主的に走っただけで、「はぁ、しんど」なんて、当たり前すぎる結論を、2回ともの練習後に思い、2回とも、激しい筋肉疲労に襲われた。

朝早くに青梅線の牛浜駅へ集合。
片田舎のちっちゃな駅に、おびただしい人の数。
そのほとんどが横田基地へ行くのだ。

当日、走る順序が決まった。
よしりんからの情報で、「第一走者が4kmちょっと、4走が6kmくらい」と聞いていた。
文字通りの『しろうと』なワタクシが、距離の短い第一走者に。
ところがどうやら今年から、全員同じ距離をくるくる回る仕組みに変更されたらしく、結局、何番目の走者であろうと同じ距離を走るのだ。
ブツクサ言うてもしゃあない。
走る!っていったからには、走らねば。
だけどごめん、俺は多分、遅いぞ。だけどリタイアだけはしないから。

そんなつもりでスタートラインに立つ。
すごい人の数だ。
スタートは、中段後方…いや、一番後ろよりもやや前といったところからだろうか。
スタートの合図をするおっさんが、駅伝第一走者の並ぶスタートラインの遥か向こうにある台へ上ると、みんなのテンションが上がる。
緊張しちゃだめだ、なんて思ってたんだけど、歓声が上がるとさすがに緊張してきた。
後ろを見るとよしりんとそうへいさんとちふくんの顔が見えた。

スタートの合図が出されると、わらわらとそれぞれの足が動き始めた。
自分も走り始めた。
というか、周りの一段のペースが遅く、走るというよりは歩くに近いスピードで、最初のカーブまで動いた。
曲がってからはそれぞれが広がり、自分のスペースもでき、他人の足を踏むおそれもなくなったので、ちゃんと走りだした。
すごいスピードで走って行く人、初心者の俺よりもよっぽど遅いペースで走り始めた人、外れちゃったイヤホンを気にしながら走る人…いろんな人がいた。
まずは呼吸を乱さないことだけに集中して走った。
だから、呼吸を乱さないペースを維持しつつも、遅めの人を抜き、速い人に抜かれ、そんなこんなしてるうちに、似たペースで走っている一団の一人となった。
うまくペースメーカー的な人を見つけ、その人のお尻を見ながら走った。
お尻を見ながら走ってて面白かったのが、歩幅の違い。
俺の前を走る、ペースメーカー的な女性の歩幅は明らかに俺のそれよりも小さかった。
つまり、一歩のストライドは俺のほうが大きいわけで、俺が2歩で行くところを、その人は3歩で行くような歩幅の差を見つけたのだ。
にもかかわらず、差は縮まらない。
おんなじペース。
なんなら若干、俺は無理をしているわけで。
誰かに抜かれたり、あるいは誰かを抜いたりもするんだけど、この人との距離はあんまり変わらない。
時折俺が前へ出たりすることもあったけど、この女性が前へ出ているケースがほとんどだった。

しばらく走っていると、口の中が粘ついてきた。
まあ、長距離を走ると必ずこうなる。少なくとも、俺はこうなる。
んで、給水所があったので、少し歩みを弱めて水を貰い、口をゆすいだ。

これがいけなかった。

すこし歩みを緩めたら、戻せなくなってしまった。
ペースがおかしくなり、ペースメーカー的な人はどんどん遠ざかって行き、あれに追いつこうと思うことがかえって自分の状況を悪くさせた。
呼吸が乱れ始めた。
ここいらで、すこし休んで、いちど呼吸を整えたほうがいいだろうか…

そうやって迷った瞬間、必ずと言っていいほど、沿道から応援の声が聞こえてくるのだ。
自分たちはi-Fightersのユニフォームを着て走ったので、沿道からよく声をかけられた。
特に、さすがは横田基地、外国人さんの声援が多く、外国人だからか、声援は人一倍大きかった。
で、胸にでっかく『FIGHTERS』なんて書いてある、割りと分かりやすい服装だからか、

『GO,FIGHTERS!!』

なんて応援されてしまう。
俺のことを応援してくれているんだ…なんて思うと、手を振ってこたえ、いやいや、歩くなんてだめだだめだ、行けるとこまで行けよ、俺!
…と、ムチ打って、続きを走った。
呼吸が乱れようがペースメーカーを失おうが、走らねば。
走り続ける中、脱落者を抜くケースがたびたびあった。
序盤にペースもくそも考えずにぶっとばして、足も心肺能力ももたなくなって、歩く以外、方法のなくなった人たちだ。
つまりこの人たちは、あとは抜かれる一方。
第一走者なのだから、それでドンケツになってしまったら、後の第二走者以降に渡すタスキには『恥』の一文字しか入らなくなる。
つまり、歩いたら負けなのだ。
歩けば、ほかの仲間たちの顔に泥を塗る。
そう思うと、死んででもゴールまで走り続けてやろう…って、必然的に思った。
不思議なもので、そう思うと、自分の力じゃないものが沸き起こって、とうに限界を超えていた自分の足はまだ走ってくれるのだ。
ユニフォームという装備が、長距離を走るのには重くて不向きではないか…なんて話が走る前に出ていたけど、一番重いものはこのタスキで、そんでもって、一番力を与えてくれるのも、重いはずのタスキだった。

道中、キロ表示があったらしいのだけど、俺にはさっぱり見つからなかった。
だから、自分がどれくらい走っているのかがわからないし、あとどのくらい走ればゴールなのかがわからない。
いつ途絶えるかわからないこの足に、とりあえず、行けるとこまで行こうと、ただただ前の地面を蹴っていた。

くねくねした道が終わると、緩やかな上りの長い直線が現れた。
なんとなく、ギャラリーの数が増えてきた。もうすぐゴールか?
そんなことを考えながら、さらに前へ走っていると、

「かんとく?!」

と、俺を応援してくれるよしりんとそうへいさんの姿が見えた。
いろんな声援を受けた道中だったけど、仲間の声援がやっぱり、一番強かった。
あともう少しだ。
がんばれ、俺。

残存電力ゼロの状態で、重かったタスキを2番手のちふ君へ渡した。
そのまま芝生へ倒れこんで、乱れた息を整えた。
休み始めて間もなく、よしりんとそうへいさんが来てくれた。
この瞬間、やっとほっとできた。なんとか役割を果たせたんだ。
タイムはよくわからないけど、25分くらいで走ってきたらしい。
30分という目標をクリアできていたので、これもほっとした。
そうへいさんには結果的にプレッシャーになっちまったんだろうが。

ちふ君は、さすがランナー、あっちゅう間にリレーゾーンへ帰ってきた。速っ。

そうへいさんは、最後のストレート、すげぇ顔で走ってた。プレッシャーの結果かしら。

最終ランナーのよしりんも、かなりのペースで帰ってきて、ゴールテープを切った。

順位がどうとか、そんなのどうでもいい。
みんな頑張って、結果、すごく楽しい運動だった。
勝ち負けではない部分で、勝手に勝利感を得て、その感覚のまま4人で飲んだビールが美味しくないわけがない。

また来年も、やろう。
できることなら、もう少しいいタイムを出せるよう、日頃から走る癖をつけないと。

一人で走るんじゃなく、みんなでも走るんじゃなく、それぞれがそれぞれのことを考えて走るチーム競技、駅伝。
こんなに楽しいものだったとは。
また自分の人生で、楽しいものに出会ってしまった。

きっかけを作ってくれたよしりんに、深く感謝いたします。誘ってくれてありがとう。またやろう。
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集え、絶滅種!

先日、草野球の練習が雨で中止になった。
野球は中止だったけど、善き仲間たちとお酒を呑みに行った。昼間から。
ふたりとも、インターネットで集まったハムファンだらけの草野球チーム、i-Fightersのチームメイト。
サトウくんとキクチさん。

二人ともに、この草野球チームで知り合い、以後、付き合いは続いている。
サトウくんは『でかちゃん』、キクチさんは『とりさん』という、愛称がある。
二人とも、近頃は私のことを呼ぶとき、『ひらのさん』と、いつの間にか呼ぶようになってくれている。リアルネームで呼んでくれて、それでいいのだ。
無論、ようすけちゃんでもようすけくんでも、いいのだ。

この二人と呑んで、終始話題に上がっていたのが、新しい草野球チームの話。
というか、例の『旅団』の話。

初回活動について聞き及んでいる方々もいると思うが、ここいらでそろそろその輪郭を示しておく。

んで、よくよく考えてみたら、今手を挙げているメンバーの全員を俺は知っているけど、俺以外の人にとっては、「この人だれ?」と思う人がそれぞれいるだろう。
なので、今、入団が決まっているメンバーを紹介してみる。俺なりに。

メンバー諸君、それから、ちょっとメンバーになってみたいかも…と思っているそこの君(スミダとか、シゲとか、ヤッサンとか、あと、あの人とかこの人とか、あっちの人とかこっちの人とか)。

以下、刮目せよ。



まずはチーム名。

昔の日記に書いた

『Nearly Extinct Species』

という名前は、弟から「なげぇよ!」という理由で、断られた。意味としては『絶滅危惧種』。

んで、改めて弟から出たのは、Extinctという単語に、複数を表わす『s』を、末尾に無理やりくっつけて、造語にしてしまうということ。

断る理由もなかったし、造語というのは、ほかの団体に使われていなさそうだから、アリ。

…というわけで、チーム名は

ExtinctS

です。

ちょっと読みにくいけど。カタカナにすると、イクスティンクツ。たぶん。スフィンクスぽい。



ここまでで決まっているメンバーを、以下、背番号順に紹介する。
全員の知り合いである俺が紹介するわけだ、文句はあるまい。

…いや、きっと俺はエピソードの誇張や嘘をいっぱい書くだろうから、各々の紹介に関する訂正やつけたしは、各々がコメント欄を活用して補足してくれ。



背番号1 ひらのよ うすけ

言わずと知れた、どうも僕です。
いまさら何を語ろう。この集いの主催者である。えへん。えへん虫。
人は死に向かって生きているのだ。
じゃあ、なにをすればいいんだ。死ねばいいのか。いいや、違うな。生きればいいのだ。死ぬまで生きればいいのだ。
じゃ、どうせ生きるなら、できる限り楽しく生きていきたいし、それはつまり、善き仲間を得て、その上で、善き時間を共有出来て、そんでもって、その中の誰かが死んだら、本気で泣ける、そんな人たちばかりの集まりがほしいかな、なんて思ったのが、この集まりを作るきっかけ。
人が生きて死ぬまで、知りあえる他人の数には限界がある。
長い人生から見た俺の今の時期は、新しい人脈作りよりも、今ある人脈で大切にすべきところをもっと大きなものにすることと思うわけで。
俺と近い年代が集うんだから、みんなにとっても同じような時期なのだろうと思う。そこは、それぞれが決めればいいんだけど、俺はそう思っている。
だから、一時的な草野球旅団ではなく、長いスパンでいくつかの旅をすることで、本物の絆を築けていければいいかな、と。
家族に近い存在を、たくさん作っておきたいのだ。
本当に困ったとき、不細工でもいいから、頼ってもいい『誰か』に、それぞれがそれぞれ、なれればいいのだ。
そこが目標。
そのためには、思い出作りをいっぱいするぞ。
いずれ死んじゃうんだ、いっぱい作るぞ。

…以上、主催者の所信表明。



背番号2 キクチさん

さすがに苗字だけにとどめといたほうがよかろう。愛称は『とりさん』。鶏肉が好きだかららしい。
じゃあ俺もとりさんだ。鶏肉大好き。『海峡』の唐揚げ大好き。
i-Fightersの黎明期からのメンバー。神奈川県民。
先輩にあたる人だ。実際、年齢も俺よりちょっち上。
知らなくても生きていけるようなことをたくさん知っている。どうでもいいことにむちゃくちゃ詳しかったりする、余計な知恵が付いている人。
知り合ったころに比べて、5倍くらい太った。
口の周りにひげを蓄えるようになってからは、ハワイ州に住んでいる人っぽく見える。
あるいはマカオあたりで怪しげなロレックスとかを売ってそうな風貌。でもその正体は情報屋。
いい人だけど、グラブさばきがイマイチ。いい人なんだけど。

野球でもプライベートでも、クセ球しか投げてきません。本人はまっすぐ投げてるつもりなんです、わかってやってください。
ひょっとすると、活動に奥様を帯同するやもしれませぬが、温かく迎えてあげてください。
すくなくとも、俺はウェルカムですよ。なんならスコアとか書いてください。
旦那さんのところには『K』と書いておけばいいです。



背番号3 ナカジマさん

苗字だけにとどめておくつもりです。…が、愛称は『そーへいさん』。埼玉県在住。
i-Fightersのメンバー。
i-Fightersのメンバー…と記しているからには、俺がそのチームに入ってからの知り合いということになる。
初めてi-Fightersの活動に参加したとき、彼の風貌を見て、驚いた。
デビッド・リー・ロス風の超ロンゲだったのだ。
『あの人絶対、クスリやってる!』と、そう思わせた人物の一人。そーへいいさんの他にも、いろんな意味で『キマッちゃってる』風の人が、黎明期には多かったけど、彼はクドかったのと足が速かったので、淘汰されずに濃いキャラで残っている。
なんかあっちゃあ、家が遠いのに呑みに行っちゃったりする。
ハムが初めてリーグ制覇した日、勢いで新百合ヶ丘まで来ちゃって、朝まで飲み語ってたけど、そーへいさんは途中から、寝ながら話していた。眠っているのにはっきり言葉を連ねていた。連ねていた文字列に意味はなかった。でも俺も酔っていたから、よし。
今思えば、あれはすごい技術だったと思う。
たぶん、活動を繰り返すうちに、あの妙技を披露してくれることでしょう。

2ちゃんねる用語をよく使いますが、誤解なきよう。
本人はずいぶんまじめですよ。驚くほどまじめ。頭のいい人なんだと思う。



背番号7 ヤノくん

大学時代の友達。考えてみたら、大学のころからだから、もう15年くらいが経つのか。早いなぁ。十年ひと昔とはまさにこのことか。
あのころはただの大学生だったのに、15年後は三児の父に。
奥さんはすーちゃん。大学で一緒だったすーちゃん。すーちゃん、元気か?
ヤノは今、長野で農家を営んでいます。
みんな知らないかもしれませんが、俺、一応、農学部を出てるのね。
で、大学の友達っていうくらいだから、ヤノも農学部。
ヤノは俺より成績の悪い、数少ない同級生だったのだ。同級生だけど、年齢は俺の一つ下。俺が浪人したからだけど。
ヤノは……なんだ、大学の時にさんざん遊んだなぁ。
当時の俺の実家で、朝までさんざんワールドスタジアムをやった。ヤノ操る中日ドラゴンズは、当時のハムに、5回に1回くらいしか勝ててなかった。
ヤノが弱かったわけではなく、俺が強すぎたのだ。わーはは。
あと、ハラダの家に夜な夜な集まって、徹夜でマージャンとか。
それより何より、『農三B』という、大学時代のソフトボールの集まりにおいて、さんざん飲んだ。
植田の王将とか、キヨセイの家とか、ポプラとか、懐かしいキーワードだな。とにかく飲んだ。
ヤノが社会人になってから、当時一人暮らししていた俺の家へ突然夜行列車に乗って遊びに来たこともあった。
そのとき、いくどんに一緒に行ったな。ミソダレのレシピ教えろとか、お店の人に言ってた。その時なぜか、自分の免許証見せてた。
行くぞ、いくどん。

彼は宇野勝が好きです。『やる気のないときの宇野の守備』の真似が、とっても上手です(ムチャブリ)。
ExtinctSにおける、エルビス・プレスリー。



背番号9 フジモトさん

愛称は『Qさん』。なぜって、Qだから。上を向いて歩こう。
i-Fighters民の千葉県民。
同い年です。同じく早生まれ。現時点で34歳。
いま、俺の中で最もアツイ人物。
この人に、誰かいい人を紹介したくて、ウズウズ。
いい人なんですけど、いい人なんですけど、………いい人なんですよ。えっと、長渕剛とか好きだったりするんです。…あ、引かないでください。
車のナンバーまでもがQだったりします。でもいい人なんです。
Qさんは東京ドームへいくと、知り合いがいっぱいいるんです。
「こないだドーム言ったら、Qさんがホットドッグ持ってウロウロしてた」とか、目撃情報を多方面から聞くんですが、結局Qさんは、ビールの売り子さんを探しているので、そういう意味では誰も見つけられません。
よく考えてみたら、近頃は俺がドームへ試合を観戦にいくとなると100%、接触してるな。
Qさんは濃い系ビールが好きなので、その辺で俺と価値観合致。
一度、俺ん家でサントリーの水系が違うビールを買ってきて飲み比べとかしたんですけど、途中から酔っ払ってどうでもよくなってしまった。
でもそういう酒が、一番うまいのよね。ときれいに締めくくってみる。

でもいい人なんです。



背番号10 スズキさん

愛称は『さいずさん』。アルファベットで書くとSize。千葉県民。i-Fighters所属。
『帰ってきたオバンドー』Tシャツ製作者。オバンドーのファンでもあるが、ウィンタースのファン。だから背番号10。…たぶん。
彼とはなんと、一緒にテレビに出たことがあります。ハムファンとして。
しゃべっとったなぁ、君。声震わせて、頑張ってた。
だけど、お酒飲むと豹変、ところかまわず寝ちゃいます。女の子がいる場所でも寝てしまうかどうかは検証中。
アサヒビール本社前の直営店で寝てました。俺がおもろい話しとるっちゅうに、大あくびして眠ってました。キャツめ。つまり呑みの場で無理はさせないようによろしく。
野球好きであるのは言うまでもなく、ダウンタウン的お笑い(というか松本人志か)と、吉田戦車的ナンセンスを好むキャラクター。
本人のセンスにも多分に影響を与えております。せま?いとこ、狙いすぎ。
めっさ気ぃ遣いぃなんだけど、細かすぎて伝わらない部分もあり、その辺はこのチームで一皮向けて、ホンモノの気ぃ遣いぃになれるとよかよね。
おそらく、ExtinctSの初期メンバーの中でいちばんシャイです。
俺から見て、一番内気。
野球に関しては、かなり打ち気。ええよええよ、でっかいのだけ狙ってくれい。
それから、はやいとこ、いくどん行くぞ。
いくどんでうっかり寝ると、今はやりの練炭自殺になりかねないから、起こすぞ。ゆさゆさゆすって起こすぞ。

ニート漫談でおなじみ、ガリガリガリクソンの物まねが得意です。どんどんムチャブリしていこう。



背番号18 ピエール

ピエール。愛知県岡崎市出身神奈川県民。i-Fs民。
エピソードを語るとにわかに信じがたいようなことばかりなので、以下、ピエールに関するキーワードの羅列。
名古屋/職業は博士/同じバイク買い替え/また骨折/信じがたいノーコン/ゲームから名前がついた/ゲームキャラにもなった経緯が/名古屋弁のヨン様/微笑みの奇行士/オキナワンタイム遂行者/お姫様だっこ事件/満塁で盗塁/探し物が見つからないタイプ/よく道に迷う/バッティングフォームが変/てゆうか、いろいろ変
ピエール、こんなもんでいいか?
自分で書き足してくれ。
間違いなく、このチーム一の、天然です。
…あ、もう一人、天然いたわ!



背番号20 ヤマト

ヤマト。そういう名前だから、苗字は、ヤマトという名前によくありがちな、ヤマザキくん。
福井県出身、福井県在住。映画学校時代の友人。たぶん、まだ20代。違ったっけ??
近頃奥様を娶られまして、ええ、国際結婚です。
夫婦喧嘩は何語でされるんでしょうかね。福井弁?
ピエールに続く、もう一人の天然素材です。
ピエールは満塁で盗塁しましたが、ヤマトは、正しく盗塁を仕掛けてきたランナーに、フォースアウトを仕掛けようとした男です。
それから、いまやもう伝説となりましたが、モミアゲを伸ばしてミツアミにしちゃうくらいの髪型で街を歩いてました。
今思えば、一緒に歩くことに慣れてしまっていた自分が怖いです。
いやいや、ほんとにモミアゲがミツアミでインカムみたいなんだってば。過去に。
なんであんなモミアゲだったのか、…いや、言いますまい。
今は福井で農業?的なことをやっております。アイスクリームとか豆腐とかを作って売ってたり。うまいぞ。
福井で活動するときは、もろもろの手配、よろしく!



背番号25 ヤンヤン

神奈川県民。自称ハマっこ。自称独身貴族。私とは同年齢。
特技は骨折。趣味は入院。
入院時、笹を食い飽きたパンダに。野球時は、3Aの監督風に。
頼みもしないのに、あらゆる場面で落合博満の真似をします。それなりに、似ています。
まあ、怪我しやすいのは事実なので、気をつけましょう。お互い。
どちらかというと、俺みたいに無駄口をたたかないタイプなので、一見静かに見えますが、しゃべるとかなりくどいです。
でもふだんは余計な事を言わないので、いつまでたっても派遣先の会社で名札の漢字が間違えられたまま過ごす。トリダテさんのまま過ごす。
競馬が好きらしいんですが、今のおれは競馬のことがさっぱりわからんので、誰か好きな人がいたら、語りかけてやってください。
ってか、よく負けているのを目にするので、勝てるように仕込んでやってください。
だからってギャンブルが好き…というわけでもないよね。たぶん。
俺のことを『かんとく』と呼びますが、その割に言うことをききません。頑固者。



背番号30 ミズノくん

長野県出身、東京都在住。たぶん。
愛称は『のざるくん』。猿に似ているわけでもなく、野生猛々しいわけでもないけど、本人が『ワイはサルや!』というのだから、しかたあるまい。
彼もまた、農学部卒。大学は東京方面なので、俺やヤノよりもよっぽどきちんとしているわけですがね。
今まで名前を挙げた人たちの中で一番まともで、一番野球が上手かも。やっと野球が上手な人の名前が出てきてひと安心。
ヤマトの『盗塁してきたランナーにフォースアウトを試みる』の一番の被害者。彼がキャッチャーで、ストライク送球をサードのヤマトに送ったのだ。ヤマトはモミアゲを断髪式して謝りなさい。
i-Fightersの中では良識者として、認識しております。んが、近頃はよく、ここの告知的な文章を拾ってくれて、東京ドームで落ち合う彼ですが、んまあ、結構お酒飲みますよ。いや、かなり飲んでる。たぶんめっさ飲んでる。
なんなら、お酒飲みすぎてケータイを落としたことがあったりします。でも良識者。
一児の父親でもあるわけで、ExtinctSの『パパ連』へ参加資格あり。てか、そのほかのパパ連はヤノと弟だけか。いまのところ。
奥さんとお子さんも一緒になって、ぜひどうぞ。
今はまだお子さんが小さくて手のかかるころだろうから、もうちょっとしたら家族一緒に愉快な旅行へ。
旦那さんのスコアブックには全打席『◇』書いといてください。

※※ 6月7日現在、入院中。完治お祈り申し上げます。 ※※



背番号44 トモヒサ

弟。
三重県出身、三重県在住。
いまさら知久の紹介文を書くのもアレなので、『弟です』とだけ。
髪型がコロコロ変わります。
知らない人だと、近寄りがたい風貌。にもかかわらず二児の父。薬屋さん。
補足は自分でよろしくどうぞ。
それと、ユニフォーム、マジでぼちぼち発注するから。近々そっちに帰るから、その時に最終的に詰めよう。



背番号55 フクちゃん

認定四番打者。
群馬県出身、東京都在住。同い年。おお、もうすぐ誕生日じゃないか、フクちゃん。
実は映画学校の先輩後輩(俺が一期上)なのだけど、知り合ったのは、そのあとにお世話になった会社で一緒になったころから。
本当に仲良くなったのは、ぶっちゃけ、その組織が崩壊し始めたころから。
彼と飲むと、時間の流れる速さが変わる。相対性理論って、ここにも適用できるはずだ。
俺、フクちゃんとしょっちゅう飲んでたとしたら、100まであっちゅう間に生きてしまいそうな気がする。
ってか、毎日あの酒量じゃ、その前にどこか体壊すな…。
『ウマが合う』とはまさにこのことなんだろう、気がつくと、めちゃめちゃ上気して、喋ってる。いつも。気がつけば朝。閉店までコース。
まあ、サシで飲む時に限るんだろうけど、とはいえ、おもろいやつであることに変わりはない。
このチームの動きが本格化してから、まだここに顔を出してくれていないのが少々不安なんだけど、とにもかくにも、待ってるから。
四番も、サードもファーストも、それから、酒席で俺の前の席も空けて、待ってる。

背番号57 ドラゴン

三重県出身、兵庫県在住。パン屋。山高帽に被られているパン職人。
通称ドラゴン。ドラゴンズファンだからとか、そういう理由ではない。
ドラゴンは大学の同期生。なんとなんと、日本拳法部の主将。
でも身長が160cmに届かないくらい。
そんな風貌を、とある実験中に揶揄された。俺とかハラダとか、あのへんに。
「後輩からバカにされてるんじゃないの?」なんてことを。
そこでドラゴンは「なにゆうとんねん、僕は部活で『ドラゴンさん!』って後輩が呼ぶくらいの存在なんやで!」と息巻いた。
以降、彼はドラゴンと呼ばれるようになった。
お酒に飲まれるタイプですが、めっちゃ面白くなるので呑みすぎても、放置。
俺の車でゲロ吐いたのは、後にも先にもお前だけだ。
あのプレリュードはもう、ありません。
お前の遺したゲロの痕とともに、車屋さんに連れられて行っちゃいました。

背番号64 サトウくん

でかちゃん。俺の飲み友達。
i-Fighters会員にして、このチームの副総裁。ということにする。
東京方面支部長。横浜出身横浜在住。
何事も、過ぎる人。飲みすぎ食べ過ぎ走りすぎ。
頑張り屋さんな彼こそが、副総裁にふさわしい。

副総裁、自己紹介お願いします。



以上が、今のところ、過去に何らかの形で入団意志と希望背番号の申告のあったメンバー。
14人。
ここへ、今の時点で「入る」と申し出ているのが一名(やっさん、背番号決めろ)、どうしよっかな…ってのが、2名(シゲ、どうすんだ。スミダ、病気はしゃあない、けどスコアラーでも参加できるんだぞ)。
上記名簿にまだ名前がなくて、んで、過去に書いた入団条件に同意できる、なおかつ俺の知り合いは早急に連絡をよこしなさい。

これが一本目の絶滅種記事。

とりあえず、↑ここに趣旨と条件が書いてあるから。

読んで、考えて、書き込んでくれ。ご参加お待ち申し上げます。



第一回の活動内容を、簡潔に説明する。
明日は早い(駅伝)から、早く寝なきゃ。足らない部分は、でかちゃん、補足よろしく。

とき:平成20年8月14日?8月17日
場所:三重県桑名市長島町

集まる人数しだいで、当日に車を出すかどうか(少人数の場合は気ままな電車旅)、宿を手配するかどうか(少人数の場合は平野邸温泉)を決定します。
その逆、動ける人が15日あたりに9人以上集まれるようなら、試合組むかも。
お盆のクソ暑い日、海抜0m地帯、長島町の河川敷での試合に付き合ってくれる酔狂な草野球チームも同時募集。

たとえば、「14日は無理だけど、15日以降からならいける」とか、「17日だけNGだから、16日に帰るけど」とかの、スポット参戦でもOK。
もちろん、不参加でも構わないよ。また次があるんだ、その時に楽しみをとっておこう。

ちうわけで、その辺の予定がわかってる人、あるいは、いつごろくらいにはわかる…ってのも、とりあえずなんか書き込んでおくれ。反応しておくれ。

それと、ユニフォーム、動かすぜ。
7月の初旬には発注をかけたい。なので、¥25000くらいの金額を、夏のボーナスとか、小遣いとかから差し引いといてくれ。
「その時期までには厳しい!」ってのがあれば、ご意見聞きます。今ならずらすことも可能ですから。
ひとりふたりなら、立替ができる可能性もあり。

とまあ、そんなかんじです。

それぞれ、自己紹介等も含め、コメントお待ちしております。




さあさあ、生きて死ぬまでの楽しい思い出作り、派手に楽しくやらかそうぜ!
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紀行文 ?『さ』のない国、さぬき?

おまたせ。

暇な人だけ、読んでね。

忙しい人は、暇な時に読んでね。

ではどうぞ。
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行動記 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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